「普通の人には、世界トップのテクニックなんて実践できないでしょ。」と、勘違いしないでください。

昔、教わった影響で、どうしてもストロークのグリップが薄いし、回転がかかりにくい…

現代テニスのテクニックを作り上げた、世界が認めるトップコーチが、あなたの悩みを根底から解消する、おどろくほどシンプルで、再現性の高いストローク上達法を公開します!
ゲイブ・ハラミロ -Gabe Jaramillo-

Gabe Jaramillo
ゲイブ・ハラミロ

Club Med Academies Tennis Director

1981年~2009年 IMGボロテリー・テニスアカデミーにてボロテリーの右腕を30年務め、 ボロテリー・システムの構築をした。

8名のNo.1と26名のトップ10を育てた。主な指導選手はアガシ、クーリエ、セレス、シャラポワなど。錦織圭を見出し、世界レベルにまで引き上げた事でも有名。

その他ゲイブハラミロが育成した選手はこちら
http://www.gabejaramillo.com/portfolio/

世界的に知られているツール「システム5」を開発。 テニス界において一番最初にピリオダイゼーション・トレーニングプログラムをフルタイムアカデミーに取り入れた。

世界中のテニス誌、ビジネス誌に記事を提供、日本ではテニス雑誌スマッシュ、アルゼンチンのネット7、ドイツのラケットテック、中国テニスマガジン、イタリアのテニス誌etc. ITFワールドカンファレンス等、世界各国で講演、最新のテニス指導法を伝えている。

現在はフロリダのクラブメッドアカデミーのディレクターに就任し、新たなNo.1の育成に情熱を燃やしている。

今から30年以上も前のことです…

二人の若いテニスプレイヤーがいました。

彼らは本当によく似たプレイスタイルで、サービスを叩きこんでボレーでポイントをとり
ベースラインからの打ちあいの中で、相手のボールが少しでも浅くなると、スライスのアプローチで
ネットにつめる。 その後のロブも本当に華麗でした。

二人はライバルであり、いつも切磋琢磨しており、戦績も
どちらが勝ってもおかしくない接戦を繰り広げていました。

・・そこから30年が経過し

そんな二人も、30年たった今では、週末にテニスを楽しむだけになりましたが、
ごく最近、彼らのプレーには、大きな差が生まれていたのです。

一人は、昔と同じ、サーブを打ち込み、相手のボールが短くなればバックのスライスで、
するするっとネットに詰めて、最後はネットでポイントを取る、昔ながらのスタイルのままでした。

しかし、相手が若者だとなかなか勝てません。

バコバコ相手にパッシングを打たれながらも、ネットに詰めるしか方法はなく
強烈なリターンを打たれるたびに、毎回ローボレーは浮いて叩かれ
「変えたくてもこのスタイルが染みついて変えられない」と、とても悔しい思いをしていました。

しかし、もう一人は、スピンのかかった強烈なストロークで、若者とベースラインで
激しく打ち合い、仲間から歓声があがるようなゲームを展開し、勝利することも度々…

短くなった相手のボールをスライスでアプローチするのではなく、
フェデラーやジョコビッチのように「相手のオープンコートに打ち込んでフィニッシュをする」
相手が動けない形で、完全なエースを取っていました。

しかもバックハンドは片手ではなく、両手に変えられて・・・。

なぜ、彼らに、このような差が生まれたのでしょうか?
今の二人を比べると

まるで錦織圭とマッケンローのような“近代テニスと旧式テニスのコントラスト”

を見ているようでした。
あなたも、既にご存知のとおりです。

昔と今のテニスでは、使われているテクニックが大きく違います。
20年前、30年前のことではありません。テニスは年々進化しているのです。

テレビや雑誌で見る、トップ選手の動きを思い出してみて下さい。

など、トッププレイヤーのテニスは想像できますよね?
今の時代は、彼らのように、ベースラインでアグレッシブルに打ち合うテニスで
うかつにネットに詰めてしまうと、スッパスパ抜かれる時代です。

あの最も球足が速く、サーブ&ボレーヤーが最も有利とされるサーフェイスを持つ、ウィンブルドンですら、
ストロークで主導権を握らなければ、怖くてネットにつめられないと言います。

それほど、この15年でめまぐるしく、ストロークが進化し、
昔のように、サーブを打ってボレーが主流のテニスは通用しなくなり、よりテニスが
パワーゲームになってきていることが証明されます。

このような、周知の事実があるからこそ、あなたも、「プロのように打ってみたい」
とスイングについて色々と勉強し、試したことがあるはずです。

最近では、雑誌や書籍で、プロのテクニックが紹介されていますし、
ネットで動画も見放題ですから、テクニックを学ぶ環境は、昔ほど難しくはありません。

動画は簡単に手に入り、雑誌で打ち方も解説されているので
理論と知識が増え、なんとなく、真似をしたりする人は増えてきています。

しかし、実際にあなたのスイングはどうでしょうか?
あなたのストロークのスピンの量は増えましたか? ボールは重くなりましたか?
体幹の捻りが強くなった分、よりパワフルに打てるようになりましたか?

多くの知識や理論が増えた割には・・・

実際には、打っているボールにあまり変化はないな…

と、思われることはありませんか?

そんな工夫をしても、実はあまり「自分の打っているボールに変化はない」

そんな事はないでしょうか? そして今もまだ・・

「どうすれば、プロのような強烈なスピンボールや、
身体をダイナミックに使ったパワフルなボールを打てるようになるのか?」

実は、多くの中高年プレイヤーが、同じように悩まれています。
知識が増えても、思ったようなボールが打てずに悩まれている方は、あなただけではないのです。

テニスを楽しむ多くの40代以降のプレイヤーは、頭の中では「フェデラーや錦織圭」のつもりでも、
実際のスイングは「コナーズやマッケンロー」のようなオールドスタイルの方がほとんどなのです。

しかし、ご安心下さい。

今回お伝えする、世界が認めるトップコーチ、「ゲイブ・ハラミロ」のマニュアルさえあれば?

あなたも、世界のトッププレイヤーが使うような、強烈なスピンにより、フルスイングで打っても
しっかりコートに収まってくれるような、パワフルなストロークを身につけることが出来るのです。

なぜ、ゲイブ・ハラミロのノウハウを実践すると、短期間で、現代テニスのストロークが習得できるのか?

その理由を、証明する前に、まず、あなたへ質問があります。

たとえば、あなたは、
テニスをこれから始めようとしている初心者へ、テニスを教えることができますか?

もちろん、できるでしょう。

あなたの方が断然テニス経験があるので、当然のことですよね。

では次の質問ですが、あなたは、同じテニス仲間で、
あなたと同じ技術レベルの人を、教えることができますか?

同じレベルとなると…  微妙ですよね…
教えられることもあるでしょうが、教えられないこともあるでしょう。

では、あなたが勝てない相手、たとえば身近なトーナメント優勝者や、
あなたが0-6で負けるような人に、「どうやったら上達するか?」を教えられますか?

答えは、おそらく「NO」になるでしょう。

自分より、はるかに上手い人を教えられるには相当な知識が必要ですよね。

では、あなたは、プロ選手の悪いところと、その直し方を、
誰もが納得できるように説明できますか?

当たり前ですが、答えは「NO」です。

仮にあなたがテニスに対する知識が誰よりも豊富であり、プロ選手の
「見た目の癖」は見つけることが出来ても、パフォーマンスを向上させることはできませんよね?

つまり、あなたが、確実に自信をもって上達させることができる人達は、
最初の質問の、「テニスを始めたばかりの人」ということですよね?

当然のことですが、自分よりもレベルの高い人を教えることは、現実的に難しいものです。

しかし、自分よりもレベルや経験が落ちる相手には、
あなたは、説得力を持ってテニスを教え、上達させることができるでしょう。

なぜなら、あなたが今までに経験した、たくさんの失敗や成功をもとに、
本当に効果的な上達法を、わかりやすく教えられるからです。

では、世界No.1を、8人も育ててきたゲイブ・ハラミロが、あなたを上達させることは、不可能なことでしょうか?

ゲイブは、誰よりも失敗をしてきながら、試行錯誤しアンドレ・アガシを送りだし
世界の先駆けとなるテクニックを開発してきたコーチです。

そして、卓越した指導法により、8名の世界No.1プレイヤーと、
トップ10のプレイヤーを、26名も育ててきた、一流の指導者です。

そんな「ゲイブ・ハラミロ」が、あなたを上達させることは、難しいことでしょうか?

その答えは、言うまでもないでしょう。

ゲイブにとって、あなたを上達させることは、とてもイージーな話なのです。

「ロジャー・フェデラーのように、
華麗にフォアハンドを叩きこめるようには、どうすれば良いのか?」

「ナダルのように激しいフットワークを使い、
ダイナミックなショットを連発するには、どうすれば良いか?」

「錦織選手のように、どこからでもフォアハンドで
エースが取れるようになるには、どうすれば良いのか?」

もしあなたにこのような願望を持っているのであれば、それをゲイブ・ハラミロは解決してくれます。

どこの、誰の、どの指導理論よりも。

なぜなら、ゲイブは、実際に、それを行なってきたからです。
ゲイブが、あなたの習得したい、現代テニスのテクニックを知り尽くしているのは当然です。

なぜなら、彼が育てたプレイヤー達が、今の現代テニスの根幹を作ったのですから。

アガシのリターンも、ベッカーのサービスも、シャラポアのストロークも、
みんなゲイブ・ハラミロが、選手達と一緒に作ってきた技術です。

紛れもなく、ゲイブは、あなたが初めて出会うタイプの指導者なのです。

「とはいっても、彼は、私たちのような一般プレイヤーを教えたことは無いでしょう?」

と思われたかも知れません。
しかし、この疑問は、あなた自信が、

「あなたは、4歳の男の子にテニスを教えた経験はありますか?」
「経験が無いのであれば、あなたは、その子にはテニスを教えられない人ですね。」

と言われるようなものです。

さらに…

ゲイブの上達法は、あなたが思っているよりも、はるかにシンプルで、再現性があります…

むしろ、「世界一わかりやすい」といっても、過言ではありません。

それもそのはず。必要があることと、必要がないことを明確に知っているからです。
例えば、あなたも聞いたことがあるかもしれません。

「Key5」※システム5 というアメリカテニス協会が掲げる上達システムはご存じですか?
コートやスイング、ボールの弾道などを5分割にして、教える、誰でも確実に上達する、最もシンプルな指導法を?

日本でも取り入れられているので、多くの方がご存じだと思います。

じつはそのKEY5のマニュアルはゲイブ・ハラミロが中心となって考案されました。

そして今回のマニュアルは、誤解のないように申し上げますが、
DVDを作るためにマニュアルを作成したのではなく、

最もわかりやすく、誰でもフォアハンドが上達できる
新しい「マニュアルが完成した」からこそ、世界に向けDVDを販売することになったのです。

なぜ、それを撮影したのが、日本の業者なのかというと、日本のカメラマンや編集が
最も丁寧で、彼が表現したい部分まで表現してくれる可能性があったからです。

そしてそのテニスのDVDの制作で最も実績がある、私たち㈱リアルスタイルにて
出版、制作して頂けることになったのです。

例えば、ゲイブのストローク上達術は、誰もが、完璧なストロークを習得できるよう、
一回のストロークに必要な動きを、細かく分けています。

指導法はとてもシンプルなのですが、彼がスタッフに要求してくるものは非常に
細かく、繊細な部分まで要求してきます。

フォアハンドを例にとって説明すると、
ゲイブは、フォアハンド一回のストロークに必要な動きを、以下の16パートに分けています。

ご覧になってお分かりのとおり、グリップから、構え、動きだしからフットワーク
そして打った後の動きまで、全てを完全に網羅し、そのポイントを16ステップにまとめているのです。

そして大切なのは、これを1から順に、誰でもできるような手順にしていること。

まず自分が上達するためには、何から手をつけていくべきか
はっきりと示してくれる。これがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」です。

では、なぜ、このように動きを細かく分解し、順番に並べて、
マニュアル化することが、テクニックの習得に効果的なのでしょうか? 

その理由はあなたも何度も、身にしみて知っている事でしょう。

それは

「アレやコレや、と言われても、整理できないし
結局、どれが最も問題であり、どれから着手すればいいんだ!」

というジレンマのことです。ゲイブ・ハラミロのマニュアルにはそれはありません。
世界一シンプルなこのマニュアルは

その延長線上にはあなたのようなアマチュアから、アガシやシャラポアのような
プロ選手が一直線になっている。

アマチュアでもプロでも同じ、絶対的に外せないもの。

それだけを世界一シンプルに、まとめ上げられたものが
ゲイブ・ハラミロの「マニュアル」なのです。

どこが、どのように間違えているのか?その内容を全て知り、原因を解消できます…

実は、強烈なスピンボールや、身体をダイナミックに使ったパワフルなストロークなど、
現代テニスのストロークを学ぶ人の多くが、以下の問題にはまり続けています。

1, グリップを変えられない・・ 変えてもすぐに元に戻る・・
  • 昔の癖がとれず、薄いグリップでしか打てない… 効果的な矯正法はないのだろうか…
  • もっとパワーのあるショットを打ちたい、グリップを変えると全く打てなくなるけどそれを続けていくか否か、その判断が出来ない
2,  構え(アスレティック・ファンデーション)
  • いつも、一歩が遅いと言われる。動き出しが鈍い。その決定的な理由が気づいていない。
  • スプリットステップもしているつもりだが、なぜ、これほど「動きが悪い」のかわからない…
  • 反応が遅い。 「構えて!」「予想して!」と言われるが、具体的に何が悪いのかわからい。
3,  フットワーク(アジャストメント・ステップ)
  • 「足が動かない」「フットワークが悪い」と悩んでいるけど、答えを知らない。
  • 「フットワークに問題がある」とわかりながらも、具体的な方法を教えてもらった事がない。
  • 打点がバラバラでミスが多い。それを解消するための効果的な方法をまだ知らない。
4,  ボールとの距離感(スペーシング)
  • ボールに近すぎたり、遠すぎたり、距離感にムラがある、と感じる場合がある。
  • ボールが食い込まれたり、タイミングが遅れたり・・タイミングが遅れる理由をラケットの引く早さだと誤解している
5,  体幹部のひねり(ローディング)
  • パワーを蓄積できる、テイクバックの方法を知りたい。ハードヒットしようとするとテイクバックだけが大きくなってしまうが、その理由に気づいていない。
  • プロの選手のように「体幹部」のパワーが最大限に使える捻り方を知らない。
  • 昔は「横を向いて」だった。だけど今は、オープンスタンスやスクエアスタンスなど様々なスタンスがあるので、どうやって「体幹部」の捻りをつくればいいのかがわからない。
6,  バックスイング
  • プロのスイングを見ても、バックスイングは随分と個性がある。一体どれが正解なの?
  • テイクバックが大きく、よく振り遅れる場合があるけど、どこまでがいいのかを知らない。
  • 「手でひかない!」「肩を入れる!」って具体的にどういうテイクバックをすればいいの?
7,  スタンス
  • しっかり動けば、バランスを崩してしまう… どのスタンスがよいのかがわからない…
  • 動きを速くして、正しくエネルギーを伝えるためのスタンスの使い分けが実は感覚でやっている。
8,  狙いを定める(ロックイン)
  • ミスが多い。コントロールに問題がある。その改善法はここにある。
  • 回転をかければ、フレームショットが多くなり、ハードヒットすれば、ミスが増えてしまう…
9,  スイング中の、腕とラケットの形(レバレッジ)
  • どうやったらスイングスピードを加速させれるのか? その方法を知らない…
  • スイング中は、腕や手首をどうやって使えばいいのかを理解していない
  • ヘッドを早く回すためには、スイング中の力の使い方を知らないのでスピードが出ない。
10,  フォワードスイング
  • スピンがかからない。「下から上」と言われるけど、いつ、どれくらい下から上なのかわからない。わかっていても、出来ない。
  • スイング中は腕が伸びているの? 曲げているの? 一体どれが正解なのかを知らない。
11,  打点(コンタクトポイント)
  • 最も力の入る打点で打つためには、どうすればいいのか?
  • 本当に正しい打点でボールを打てているのか、なぜ力が入らないのかわからない。
  • スイングは正しいけど、打点が間違えていることを知らない。
12,  プロネーション
  • なぜプロの選手は打ったあとに、ラケットをすぐに折り畳むのか?
  • 昔のスイングと現代のスイングの最も大きな違いが何かを気づいていない。
  • 最もパワーを出すためにはこのプロネーションの重要であることを知らない。
  • ワイパー、パームアウト? 回内? 一体インパクトの後はどうなっているの?
  • 巻き込むようにスイングするのに、なぜあれだけボールにパワーがあるのか?
  • いつまでたっても「旧式フォアハンド」と言われるにはその理由を知らない。
13,  フォロースルー
  • 打った後のフォロースルーが高く終わるの? それとも低い位置?
  • なぜ錦織は肘が高い位置にあるのか? 自分のスイングは間違っているのか?
  • グリップが薄い、厚いに関わらず、打ち終わりは同じであることを知らない。
14,  打ち終わりの形(フィニッシュ)
  • なぜナダルはフィニッシュが後ろに来るのに、フェデラーはしないのか?
    そこに隠された理由を知らずに、真似をしている。
  • フィニッシュは「肩の上」という旧式フォアハンドに縛られている
  • ラケットの面がどこを向くのか? 終わりが悪いと、全てが狂うことに気づいていない。
15,  作用、反作用(アクション・リアクション)
  • フェデラーはジャンプして打っている。だから自分もジャンプをして打とうと思っている間違いをしている。
  • なぜ錦織は打った後に、足が前に来るのか? その理由がわかっていない・・・
  • グリップが薄い、厚いに関わらず、打ち終わりは同じであることを知らない。
16,  打った後の、足の動き(リカバリーステップ)
  • 打ったあとに、サイドステップを使うのか? クロスステップなのか?
  • 最も効率的な足の動かし方をしらずに、ただがむしゃらに足を動かしていて疲れている。

いかがですか?
これだけの角度からストロークを分析されれば、どれか必ず一つは心当たりがありますよね?

ほとんどの方が、複数のことに当てはまると思います。

でもご安心ください。今、自分が知らなかったこと、曖昧にしてきたこと
ドキッとしたことが、逆にいえば、これから知れるようになり、あなたの上達の伸びしろを示しているのですから。

自分に、何の要素が欠けているのかも分からず、
正しくない動きを、どれだけ練習しても上達するわけがありません。
また出来ないことを繰り返してやり続けていても、習得できません。

この16ポイントは、1つの要素について長くても3分で終わっています。

例えば、アジャストメントステップ(フットワーク)などについて、
長々と説明するのではなくわずか2分程度で
「正しいのはコレです。コレをやってください。」と言い切っています。

アドバイスの短さは、指導者のクオリティを示す、と言いますが、
まさに、アレやコレやと言うよりも、バシッと「コレをやって下さい。」
と言われる方がどれほど楽でしょうか?

しかも、ゲイプが教える16ポイントのうち、1つ2つのポイントを変えるだけで、
あなたのストロークが劇的に変わる可能性があるのですから。

ゲイブの上達法はストロークを16のパートに分解し、各パートを的確に学ぶことによって、
多くの人が気付けないような問題でも、その全てを知り、解決できるようにしています。

そして、パワフルなストロークに必要な動きを一つ一つ、正しく覚えられ、
誰もが正確なストロークが実践できる指導法を確立しています。

だからこそ、ゲイブのノウハウを学べば、あなたも、たった16ステップで確実に、
プロが使う、強烈なスピンボールや、パワフルなストロークをものにできるのです。

「でも、それって、海外のトッププレイヤーの話でしょ?」「身体の小さな日本人の私でも、本当に実践できるの?」

と思われたかもしれません。

結論から言えば、それは大きな間違いです。
今回のテクニックは、誰でもすぐに実践できます。

なぜならば、先程のべたように、多くの日本の愛好家が真似ている
または参考にしているのは海外のトッププロの真似です。

主流となっている打ち方も、スイングも、考え方もみんな元をたどれば
世界ナンバー1の選手を筆頭に、プロ選手が発信しているのです。
それを周囲の上級者やコーチが「あんな風に自分も打てたらな」と思い、目標にしているのです。

では、それを手に入れるための最も簡単な方法は

それらを作った張本人に「最も簡単にできる方法を」きけばいいのです。

外国人だからできるテクニックではなく、テニスの原理原則であり
ダイナミックにボールが打てるための必要なことに海外も日本も関係ありません。

戦術的な要素は、日本人と身体の大きな外国人ではもちろん違います。

ですが今回のマニュアルは最も基本的な部分。

「どうやったらプロのようにハードヒットできるのか?」というマニュアルなので
身体の大小や筋力、テニスのレベルなどは全く関係ありません。

ただ、大事なことはそれを「知っているか、知らないか」それだけです。

たとえば、ボールをラケットでコンタクトしたあと、あなたはどうやってラケットを振り抜きますか?

80年代までのテニスだと、打った後にラケットを押し出し、ボールをフェイスに
「乗せるように打つ」と言われた方もいらっしゃると思います。

しかし、現在のプロ選手はそのようなスイングの人は誰1人としていません。

押し出す、どころか、パワーのあるボールを打つためには

ボールとラケットが接触した後すぐに、ラケットをターンさせて
プロネーションの動作に入っています。

プロネーション? 知識のある方なら、「それってサーブでパワーを出す方法じゃないの?」
と思われたかもしれませんが、おっしゃる通り、プロネーション(回内動作)とは、
サービスでスピードをアップさせる時に用いられる動作です。

サービスで表現すると、ボール投げの動作の時に、手のひらを自分の方に向けてボールを投げて
ボールを投げるタイミングで、手の甲を自分の方に向けていく「回内」と呼ばれる動作です。

そうやってラケットのヘッドスピードをアップさせる方法が、サービスにしか使えない
と思っているところに、あなたの習っている理論と海外で主流となっている最新理論との差があります。

プロネーションでヘッドスピードは一気に加速され、その技術はサービスだけではなく、ストロークでも使えるのです。

ゲイブは、ボールをラケットでコンタクトした後は、
必ず、ラケットをターンし、振りぬくように指導します。

なぜなら、この振り抜き動作を加えることにより、コントロールを失うことなく、
スイングスピードが加速し、ボールに強烈なスピンが掛かり、パワフルなストロークが実践できるからです。

この上達法は、ゲイブが一回のストロークを、16の動きに分けている内の
12個目(プロネーション)における指導法です。

そしてゲイブ自身が「この12番目のプロネーション」こそ
「プロのようにハードヒットするための最も重要な部分」だと言っています。

ほんの少しのアクションの違いですが、これだけで、あなたのストロークは劇的に変わります。

正しい、プロネーションを使えるようになれば、
あなたも、急激に落ちるスピンやパワーショットを打てるようになるのです。

また、他にも、あなたの知らない真実が次々と出てきます・・

たとえば、「フットワークを良くする」とは、具体的に何を、いつ、どうするのですか?

多くの一般プレイヤーが「フットワークに悩みを持っています」

誰もがミスをすると「足が問題で・・」「足が止まっている」
と問題視しますし、テニスは「足ニス」と呼ばれるほど、足が重要です。

それだけ重要視されているのに、実は

ほとんどの人が「どうやってフットワークを良くするのか」を知らない。

またそれを知っていたとしても、「アレやコレやと長い説明が必要になっている」
ことはありませんか? それほど足の動かし方に関して、情報が整理されていないのです。

しかし、ゲイブは違います。

先程も申し上げたように、優秀な指導者に多くの言葉はいらないのです。

アドバイスの数の少なさと、コーチのクオリティは比例する。
それを証明するかのように、ゲイブはわずか2言で解決してしまいます。

フットワークで重要なこととは、

それは身体のターンを開始した後に、「ダブル・リズム」と呼ばれる動きをする。

あとは、単純に足を「こうやって使う」だけ。

以上で、フットワークの説明をしています。
あとは、ただひたすら、この精度を高めるだけ。

正解を知っているのですから、何度も繰り返しそれをやるだけで
とてもスピードのある、正確な打点に入れるフットワークを身に付けられます。

このシンプルさがゲイブ・ハラミロのマニュアルなのです。

これをみれば、あなたは、なぜトップ選手はあのような
フットワークになるのかが理解できるでしょう。

これが、16ポイントの動きに分けている内の
3個目(フットワーク=アジャストメント・ステップ)における指導法です。

明日からでも、すぐに実践できる簡単な指導法ですが、細かいステップにするだけで、
あなたは今よりも楽に、体に負担をかけず、正確にボールをとらえにいけるのです。

さらに目からうろこの情報を続けましょう・・

プロは、飛んで打つ、意識はない

トッププロのスイングをみていると、そのほとんどが空中に浮いているように見える
ジャンプしながら打っているように見えます。

しかしゲイブ・ハラミロはプレイヤーに対して「ジャンプをしてないけない。」
と伝えているようです。それは錦織にしても、アガシ、シャラポアも同じのようです。

現在は昔のオールドスタイルのように、後ろ足を残して打っているプレーヤーはいません。
まだ日本の一部では、「フィニッシュでは、後ろ足がつま先でフィニッシュをするように体重移動する」
と言われているようなことも、聞きますが、そんな事はありません。

現在のプレイヤーはトルク、コアのパワーを最大限に活かしてボールを
打っているので、足を地面につけておく事が難しいのです。

これと同じように、一般プレイヤーも、体幹を使い、トルク、コアのパワーを
最大限に活かしてボールを打てば、足を地面につけておくことが難しいはずです。

それを無理にジャンプしたり、足を前に出したり、と意識している結果が
コンタクト(打点)がブレたり、無駄な力が入ってコントロールを失わせたり・・という結果を生むのです。

プレーヤーはボールを打つ為に体幹部のパワーを最大限に使っています。

筋肉は、ゴムの性質を持つため、打った後の動作が、弾性エネルギーの効果が
非常に強いことにより、ボールを打った後に足が地面から上がってきます。

繰り返しますが、これはプレイヤーがジャンプをして打っているのではありません。

正しい運動連鎖の結果が、爆発的な弾性エネルギーを生み出し、その結果として
ジャンプを意識しているのではなく、自然にそうなっているのです。

私はこの弾性エネルギーの作用、反作用を「アクション・リアクション」と読んでいます。
ほとんどのプレイヤーがボールを打つ際にアクション・リアクションが
行われていることが見受けられると思います。

打った後すぐに足が上がっています、打った後にすぐ足が回ってきます。
これはアクション・リアクション作用反作用です。

ですから、打った後に足を出しなさい!ジャンプしなさい!と指導する事は間違っています。
これは本人しかできない事です。これはパワーがついてきてから出来るものだからです。

錦織選手を例に取ってみると、彼は毎回ボールを打った後に足が地面から離れています。
絶対にボールを打った後に足は地面に残っていません。
彼は体幹部のエネルギーを最大限に活用しボールを打っているからです。

ですから、ゲイブ・ハラミロはこう続けます。

ジャンプをしてボール打たないように、プレイヤーに言い続けること。
またこのように打った後に、自分から足を動かしてくるのも注意すべきだと。

アクション・リアクションは、この2つの物とは全く異なる事を理解してください。
16ステップの手順どおりにやれば、かならずあなたもトッププレイヤーのように
トルク、コアのパワーを最大限に活かしてボールをうつことが出来るでしょう。

さらにゲイブ・ハラミロは続けます・・

これを日本の愛好家やコーチ達に届けたい。そして日本から世界へ通じる選手を
ゲイブ・ハラミロ -Gabe Jaramillo-

現在、錦織選手が活躍し、添田、伊藤選手と続いています。
まさに男女ともに、トップへの道のりが見えてきている段階です。

ゲイブ・ハラミロは今回のマニュアルを、彼が世界中で行っているコーチングセミナーや
ワークショップで公開すると言っています。

なぜならば「世界中の指導者たちのリクエスト」によりゲイブ・ハラミロのマニュアルを
作るきっかけとなったのです。

もちろん日本でも彼のクリニックは行われたことがあります。

その際はニックボルテリーと共に来日したゲイブ・ハラミロは
日本の指導者相手に、クリニックを行ったのですが、過去最高の指導者が彼のクリニックを受講しに集まりました。

同じように彼は世界中のテニス協会でマニュアルを作り、指導法を伝え、プレイヤー育成術を
隠すことなく、公開してきたのです。

しかし、どれほど紙の資料で見せようとも、今まではその実際に行うコーチング(矯正法)は
ごく一部の参加者にしか公開するチャンスはありませんでした。

何しろ、DVDがなかったのですから、現場で彼のコーチングを見る以外にはその方法がありません。

それが今回は、先程の16ステップのマニュアル以外にも、彼がどうやって
ストロークの中での、よくある間違いを治していくのか? そのレッスンも収録されています。

日本でもカメラが入ったりする場合もありますが、なかなか彼のレッスン風景を収録
できる機会はありません。選手であれば、実際に800万円も、900万円(年間)も出して
はじめてチャンスが得られるレッスンを今回は特別にお見せしましょう。

ぜひ、日本の指導者たちにもその矯正までの手順などを見て欲しいのです。

これが今回収録した、ゲイブ・ハラミロのコーチングの一部です。

既にお伝えしたとおり、ゲイブ・ハラミロは、紛れもなく超一流の指導者です。

あの錦織圭を世界レベルに引き上げ、アガシ、シャラポワ、クーリエ、セレスなど、
8名の世界No.1選手と、26名のトップ10を育てた、神の手を持つ男と呼ばれる、トップコーチです。

これほどまで有名だと、そのマニュアルは、いたるところで公開されていそうなものです。

しかし、今回、ゲイブ・ハラミロが公開する16ステップのマニュアルを映像化したものは
これまで、外部に公開されることはありませんでした。

どんな有名雑誌にも、どんな書籍にも、どんな教材にも、公開されることはなかったのです。

彼のマニュアルが完成され、またそれを具現化する日本人の撮影と編集部隊が揃って
初めて今回「ゲイブ・ハラミロ」のマニュアルが映像としてご紹介できるようになりました。

今回の上達法は、全世界に先駆けて、日本で先行リリースされますから、
あなたは、全世界の誰よりも早く、ゲイブの上達ノウハウを手に入れられるのです。

しかも「日本のスタッフが制作することによる、アドバンテージ」である、
「日本語吹き替え」と「字幕」がついてきます。

さらに・・・

今回、あなたが手に入れるストローク上達法は、フォアハンドだけではありません

問題は「バックハンド」です。

ゲイブ・ハラミロはDVDの中でも「フォアハンドを武器にしているプレイヤーは80%」
と言っており、フォアハンドの優位性をあげています。

ということは、「フォアハンドは得意だけど、バックハンドが嫌い」と言う方が
全体の80%にも及ぶと言う事ではないでしょうか。 つまり「バックを悩んでいる人は」あなただけではないのです。

言い方を変えれば、多くの人はフォアハンドよりもバックハンドが苦手となるので
当然バックハンドの強化が「勝つための強化すべきこと」に繋がってきますよね。

先ほど、フォアハンドは一回の動きを、16個のパートに分けて、
その上達法が学べるとお伝えしましたが、バックハンドも同じです。

現代テニスの主流となっている、両手打ちバックハンドも、
一回の動きを、16個のパートに分けて、そのメソッドが学べます。

現代のバックハンドは両手のプレイヤーがほとんどです。
両手バックハンドと一言でいってもグリップは様々なで

・イースタングリップ×イースタングリップ
・コンチネンタル×セミウエスタン
・コンチネンタル×イースタン

など3つのタイプに分かれます。
これらを16ポイントにわけて解説していきます。

ゲイブ・ハラミロもDVDの中で、両手バックハンドは未来のショットであり
今後さらにストロークが強化され、より強く弾むスピンボールへの対応を求められるといいます。

昔のようにただスライスで合わせるだけで、フォアハンドで勝負をするという
スタイルでは厳しくなってきました。

だからこそ、あなたにはバックハンドでもフォアハンドと同様に「ハードヒット」できるように
なってもらうために、解説しました。

ゲイブ・ハラミロはこう言います。

今まで、トミー・ハースなどの芸術的な片手バックハンドプレイヤーを育成してきた
ゲイブ・ハラミロも、自身のマニュアルにおいて、よりアグレッシブルにベースラインでプレイをする現代テニスにおいて、
今後片手打ちバックハンドのプレイヤーはますます困難な状況になると語ります。

だからこそ、もし、あなたが片手バックハンドで

「両手に変えようにも、今更替えられない。」「方法がわからない。」
「一度変えてみたが、どうしても右手(利き手)が強く、利き手主導でスイングしてしまうから
両手打ちの打球感がいつまでも理解できない・・」

結果、長続きしなくてまた「片手」に戻ってしまう・・

そんな経験を持っている現在、片手バックハンドのプレイヤーであれば
ぜひ今回の両手打ちバックハンドの16ステップをご覧になってほしいと思います。

そしてもう一度「両手でやってみる」最後のトライだと思って取り組んでほしいと思います。

また「俺は、ずっと片手バックハンドでいくんだ」という方にも、ゲイブ・ハラミロが今回特別に
片手バックハンドのマニュアルを「6ステップ」にして公開してくれました。

これは世界販売のDVDには収録される予定はなく、日本の愛好家へ向けた特別なもの
であることをぜひ、知ってもらいたいと思います。

さらに・・

先程も申し上げたように、本当に特別に、ゲイブ・ハラミロが、
世界で活躍するトップジュニアを指導しているシーンも
公開していただけるようになりました。

もちろんモデルは現在、ゲイブ・ハラミロが指導する世界のトップジュニアです。

12歳以下の世界1位の選手
14歳以下の世界3位の選手など

ゲイブ・ハラミロが将来の世界トッププレイヤー候補としている宝のジュニア達です。

もしこの中に、幼き日のフェデラーやナダルのような存在がいれば・・
あなたは今のうちから、彼らが取り組んでいる、向こう5年後、10年後
の世界のテニスも見ることができるのです。

モデルのトップジュニア達は、約3時間の撮影の中で、張り上げたばかりのポリエステルのガットを4人で、9本切りました。

3時間で9本のラケット張りたてのガットを切る、それほどのパワーショットを今から学ぶのです。

誰よりも早くに、次世代のテニスをあなたは知り、彼らの課題を、そして彼らが
「現代のテニスを倒すために取り組んでいる新しいテクニック」を学ぶことが出来るのです。

ぜひ、ゲイブのレッスンやモデルを務めてくれるトップジュニアをご覧いただき、
世界トップレベルのテクニックを、普段の練習に取り入れて下さい。

やればやるほど成長する練習法というものが、どのような内容かを、
あなたは、自分に起こる変化を通して実感できるでしょう。

そして、何よりもテニスファンとして、錦織選手や、アガシ、シャラポワが、
どのような指導を受けていたのか、あなたも気になりませんか?

一流の選手が、どのような練習をしているかという、
普通では知ることのできない秘密を、知りたくありませんか?

世界初となる今回のDVD教材には、再現性の高い、ゲイブのストローク上達法だけではなく、
いつもなら外部に公開できない、レッスンシーンまでもが収録されています。

それでは、具体的にどのような内容が収録されているかというと…

プロは、飛んで打つ、意識はない
ステップ1 グリップ

グリップの握り方を変えるだけで、プロのような相手を追い込む、ボールのバウンドを高く弾ませる方法があります。これにより、ベースラインで、よりヘビーなボールをガンガン打てるようになります。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • トッププロは、グリップをどのように握っているのだろう?
  • 今の自分のグリップは、正しいのだろうか?
  • グリップは、今よりも厚く(または薄く)するべきなのか?

ステップ2,  構え(アスレティック・ファンデーション)

わかりやすく言えば、構えの作り方です。このステップでは、反応を早め、初動をスムーズにする構えを知ることができます。ちょっとしたコツで、あなたの1歩目は劇的に早くなり、これまで反応できなかったボールにも、即座に対応できるようになります。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 一番速く動ける身体の状態とは、どのようなものなのか?
  • 構えの形は、どうあるべきか?
  • 身体の重心は、どこにあるべきか?
  • 正しいパワーポジションとは何なのか?

ステップ3,  フットワーク(アジャストメント・ステップ)

このステップでは、打点までの細かいステップワークが学べます。ゲイブのアジャストメント・ステップを学べば、打点のバラつきが少なく、ストロークが安定します。さらに、近すぎたり、遠すぎたりというミスが少なくなり、安定的にスピンがかけられます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 「フットワークが悪い!」と言われるが、具体的に何が悪いのだろう?
  • 「足を動かして!」と言われるが、どう動かせば良いのか?
  • プロの足の動きをもっと細かく教えて欲しい!


ステップ4,  ボールとの距離感(スペーシング)

このステップでは、ボールとの距離感がピッタリとあうような、空間のコントロールが習得できます。毎回、同じ打点に入れるようになる、ちょっとしたコツと、身体の使い方を学べます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 近すぎたり、遠すぎたり、なぜ、距離感がバラバラになるのだろう?
  • 毎回、正しい打点で打つために、距離感を正確に測る方法はないだろうか?
  • ストリングスの中心で、正確にボールを捕らえる方法を教えて欲しい!

ステップ5,  体幹部のひねり(ローディング)

筋力が少なくても、腰を効果的にひねることができれば、あなたのショットに、強力なパワーが宿ります。横を向いて打つような旧式のテイクバックではなく、プロが行うような身体をひねり込みながら、パワーを蓄積していくボディーターンを身に付けて見ませんか?

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • パワーボールを打つためには、どうやって身体をひねれば良いの?
  • プロのように、テイクバックでしっかりとエネルギーを貯めるにはどうすれば?
  • 肩と左手はどうやって動かせば良いのか?
  • 最大限のエネルギーを蓄積する捻り方とは、どうあるべきなのか?

ステップ6,  バックスイング

このステップでは、力の弱い人でも最大限のスイングスピードを出せるコツを紹介します。もう大きすぎたり遅すぎたりと、テイクバックに悩むことはありません。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 「バックスイングが大きい!」と言われるが、具体的にどれくらい?目安を教えて欲しい…
  • バックスイングはいつ、どうやって開始するの?
  • パワーを出すために、大きくバックスイングをしているが、思ったほどの効果が得られない…
  • プロを見ていると、男子と女子のバックスングが違うけど、どういうこと?

ステップ7,  スタンス

このステップでは、プロが使うオープンスタンスと、その他2種類のスタンスが学べます。これにより、あなたは、状況に応じ、適切な位置で適切なスタンスをとれるようになり、今までよりも、スムーズに動けるようになります。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • やっぱり、プロのようにオープンスタンスが良いのか?
  • 踏み込むのは、どっちの足?
  • 速いボールや高く弾むボール…、どのスタンスで対応すれば良いのか?
  • テイクバックとステップインは、同時に行うべきなのか?それとも…
  • いつ、スタンスをセットして良いのかがわからない…

ステップ8,  狙いを定める(ロックイン)

このステップでは、ボールコントロールを定めるために、最も重要な動作が学べます。わかりやすく言えば、「狙いを定める技術」です。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • テイクバックからフォワードスイングに移行する際、どうやってラケットが移動すべきか?
  • スピンは下から上というけれど、具体的に、どう動けば良いのか?
  • スイング中の、腕や手首の形はどうあるべきか?

ステップ9,  スイング中の腕とラケットの形(レバレッジ)

このステップでは、ボールを打つ時の「力強い腕の角度」や「形」を学べます。このテクニックを使えるようになれば、筋力が少なくても、ボールを潰すことができる、最大のパワーが得られます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • スイング中の腕の角度は、どうすれば良いか?
  • プロのようなスピンを打つ時、腕やラケットはどうすべきか?
  • パワーを与えるために、ラケットをどうやって加速させれば良いのか?
  • 手首は曲げるの? それとも腕を伸ばすの?

ステップ10,  フォワードスイング

このステップでは、肩と体幹とラケットを一緒に回しだす、プロの打ち始めが実践できるようになります。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 腰と肩を回していくタイミングを知りたい…
  • 身体のどこを使えば、スイングを加速できるのか?
  • 「身体が開いている!」といわれるけど、プロも同じように見える…。何が違うの?
  • プロは、ラケットが遅れてくるようにみえるけど、なぜ?

ステップ11,  打点(コンタクトポイント)

このステップでは、プロのような、強い回転をかける秘訣が学べます。また、これまでに実感できなかった、腕、グリップ、ラケットが一体化する打点を学べます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • 最もパワーの出る打点を教えて欲しい…
  • 打ちながら、打点がずれて、パワーロスしていることがわかる確認法は?

ステップ12,  プロネーション

ゲイブのテクニックを実践する上で、このステップが最も重要です。このプロネーションを身につけると、驚くほどスムーズに、強烈なスピンがかけられ、さらに、ボールコントロールがとても簡単になります。ちょっとしたコツで、あなたのストロークは、劇的に進化します。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • インパクトの後、ラケットはどう動くの? 振り抜き方は?
  • ボールは押し出すの?それともすぐ上に振り抜くの?
  • 面はかぶせるの? それとも開くの?
  • スピンは手首でかけるの? その時に前腕はどうなっているの?

ステップ13,  フォロースルー

このステップでは、プロ選手のように、とても脱力した状態でのフォロースルーを実践できるようになります。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • プロ選手を見ていると、フィニッシュの形で、面が外を向いているようだが…
  • 昔のフィニッシュは高かったのに、なぜ今は低いのか?
  • グリップによって、フィニッシュは違うの? それとも一緒?

ステップ14,  打ち終わりの形(フィニッシュ)

このステップで学べば、あなたは、フィニッシュに関する意外な事実を知ることになるでしょう。もし、あなたがこれまでに、フィニッシュについて、誰かから「ダメだ!」と注意されたことがあれば?その注意の方が、実は間違えていることを理解するでしょう。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • プロのフィニッシュは、なぜ、個性的なのか?
  • 終わりの形は、ラケット面がどうなっていれば良いのか?

ステップ15,  作用、反作用(アクション・リアクション)

このステップでは、プロのように素早く次の動作に移るための、「作用反作用を使った高度な着地後の動き」が身に付きます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • プロはジャンプしているが、あれは、真似すべきなのか?
  • ボールを打った後、どういう動きをすれば、次の動作が速くなるのか?
  • 体幹のパワーが、最大限に使えている証明となる打ち終わりとは?

ステップ16,  打った後の、足の動き(リカバリーステップ)

このステップでは、次のボールに、素早く反応できる、クロスオーバーステップが身に付きます。

もし、あなたが以下の疑問をお持ちならば、このレッスンで即座に解決できます…

  • リカバリーが速くなるステップワークを教えて欲しい…
  • 打った後の素早い足の動かし方を、スローで見てみたい…
  • プロが使う、打った後の動きを、詳しく解説してほしい…

もちろん、フォアハンドだけではありません。16ステップのマニュアルは両手バックハンドとシングルハンドもご用意しています。
プロは、飛んで打つ、意識はない
片手バックハンド6ステップ

フォアハンド16個、両手バックハンド16個、片手バックハンド6個の合計38ポイントの凝縮されたアドバイス。
中には「今まで習ってきたこと」が180度違う、というアドバイスもあるでしょう。

1つ、あるかないかではなく、複数あるでしょう。
事前に行われたテニスコーチ様への視聴会では、長年テニスコーチをしてきた
コーチの方々であっても、「初めて知るアドバイスにショックを受けた」と語ります。

これが「真実」かと。
この角度から見るのが「世界最高峰の指導法」かと。

そしてさらにショックは続きます。

今回ゲイブ・ハラミロが講師として
世界中の指導者たちに伝えている
「ゲイブ・ハラミロマニュアル」を極秘公開します。

このマニュアルは、今回の「Making Champions」を公開するまでは、
ゲイブ・ハラミロしか持っていなかったファイルです。

その極秘ファイルを弊社が受け取るには、非常に厳しいセキュリティーを受けて
万が一でも漏れることがないように守秘契約を結び、その一部を今回公開出来ることになりました。

もちろんこれが全てではありませんが、非常にゲイブハラミロが「取扱注意」
としていた「テクニックに関する機密文章」であり、
指導者向けに作られたテクニックの集大成をあなたは、手に入れることになるでしょう。

これが今回公開した極秘ゲイブマニュアルの一部です。

このDVDに収録されたゲイブ・ハラミロの、メソッドが喉から手が出るほど欲しい、プレイヤー、指導者は、世界中に山ほどいます…

しかし、このDVDを手に入れられるのは、国内で、今、このページをお読みの方達だけです。

つまり、あなたです。

今回のDVDには、これまで、ゲイブが外部に公開することのなかった、

の全てが、DVDに収録されています。

もしかすると、内容の濃さに驚かれたかもしれませんね。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは、グリップから、構え、動きだしからフットワーク、
そして打った後の動きまで、全てを完全に網羅し、そのポイントを16ステップにまとめているのです。

そしてこれを1から順に、誰でもできるような手順にしています。

まず自分が上達するためには、何から手をつけていくべきか
はっきりと示してくれる。これがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」です。

では、なぜ、このように動きを細かく分解し、順番に並べて、
マニュアル化することが、テクニックの習得に効果的なのでしょうか? 

あなたが上達しない問題の一番大きな理由は、身にしみて知っている通り

「アレやコレや、と言われても、整理できないし
結局、どれが最も問題であり、どれから着手すればいいんだ!」

というジレンマのことです。ゲイブ・ハラミロのマニュアルにはそれはありません。
世界一シンプルなこのマニュアルは

その延長線上にはあなたのようなアマチュアから、アガシやシャラポアのような
プロ選手が一直線になっている。

アマチュアでもプロでも同じ、絶対的に外せないもの。

それだけを世界一シンプルに、まとめ上げられたものが
ゲイブ・ハラミロの「マニュアル」なのです。

その延長線上にはあなたのようなアマチュアから、アガシやシャラポアのような
プロ選手が一直線になっている。

アマチュアでもプロでも同じ、絶対的に外せないもの。

それだけを世界一シンプルに、まとめ上げられたものが
ゲイブ・ハラミロの「マニュアル」なのです。

ぜひ、DVDに収録された、ゲイブ・ハラミロのストローク上達術を実践し、
あなたがこれまでに抱えたことのある、以下の悩みを、根底から解消してみませんか?

そして、これまで夢でしかなかった、以下のようなスーパーショットを習得してみませんか?

もちろん、今回のDVDをご覧いただく上で、あなたに英語力は必要ありません。

日本語で学べるのでご安心ください

今回のDVDをご覧いただく上で、あなたに英語力は一切必要ありません。

ゲイブ・ハラミロの解説は、全て日本語音声にて学べます。

国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます。

そして何よりも、直接訳するだけではなく、今回はゲイブ・ハラミロが絶大な信用を寄せるクラブメッドの日本人コーディネーターであり、日本テニス協会公認S級エリートコーチである石井秀樹氏が「より日本人が理解しやすいように」と何日もかけて、つきっきりで監修してくださいました。

  彼の理論を知りつくし、また日本の指導法の矛盾も知っている石井氏が、さらに日本人に、理解しやすく仕上げてくれています。

編集スタッフにもこだわりました。

今回のアメリカ撮影に帯同したスタッフは、「日本ジャーナリスト会議賞最優秀賞」を受賞したカメラマンで、数々のテレビ番組の映像を担当されている、日本で最高級の腕を持つカメラマンです。

彼こそが、ゲイブ・ハラミロのきめ細かな指示や、ニーズに対応出来る スキルを持っていると私たちは考え、依頼しました。

そして編集スタッフ。

マニュアルを集中して見てもらう上で、違和感のないナレーションは重要です。

当社では、複数名のプロのナレーターから一番イメージに近い人を選び、 日本語のナレーションをスタジオ収録させていただきました。

そして、細かい部分をじっくりと映像を見ながら、チェックして頂きたいマニュアルは 「日本語吹き替え」で対応しておりますし、 ライブ・レッスンの部分は、ゲイブ・ハラミロのよりリアルな映像をそのまま お伝えしたいので「字幕テロップ」にてお届けします。

さらに、編集スタッフもこだわりました。

制作しているスタッフも海外でのやり取りや、細かな映像の編集などで より見たい映像を、細かく切りだせるように加工し、約70日にもおよぶ編集期間となりました。

これにより、あなたは快適な環境で、ストレスなく ゲイブ・ハラミロのストロークマニュアルを最高の環境で学習していただけます。

すべての制作スタッフの思いは、とにかく想いは一つでした。
世界初のゲイブ・ハラミロの最高のメソッドを世の中に出そう。

この今回のゲイブ・ハラミロのマニュアルは「Making champions」といい
彼はこのマニュアルを読んで字のごとく、「チャンピオンを作るためのマニュアル」と言っています。

実は当初は違った名前の提案があったのですが、彼は絶対にその信念を曲げませんでした。

「私はもう一度世界ナンバー1を作りたい」

「このマニュアルはそのための最もシンプルで、最速の方法を伝える」

という信念からはブレることはありませんでした。
それほど彼は彼自身の「初のマニュアル」を制作することになったのです。

今後の世界販売を前に、日本での制作のアドバンテージとして
弊社のみが独占販売が出来るようになりました。

今回ご紹介しているゲイブ・ハラミロに関する日本語のDVD教材は、他社では手に入りません。

つまり、今、当社の案内をお読みのあなただけが、
世界初となる、ゲイブのDVD教材を手に入れ、彼のマニュアルを国内で学べるのです。

さらに今回も、安心して、DVDにお申込みいただけるよう、特別な条件をご用意しました。

それは…

「本当に、私でもできるかな?」このような、ご心配はいりません!90日間返金保証で、DVDをご提供致します。

「錦織選手やアガシのようなストロークが使えるようになりたいけど…」
「本当に、私でもできるかどうか、不安だな…」

もし、このように思われたとしてもご安心ください。

今回のDVDは、喜んで「90日間返金保証」します。

90日間じっくりと取り組んだにもかかわらず、満足のいく効果が得られなかった場合は、
商品代金を返金するというお約束をさせていただきます。

私たち制作スタッフは、莫大な制作費用をかけてこの作品を制作することを決意しました。

コーディネーターとの度重なる打ち合わせ、アメリカのエージェントとのやり取り
信用のおけるカメラマン選び。現場のディレクターの能力。撮影クルーの選択。

日本で販売されているほとんどの海外DVDは海外で販売されているものを
日本語で翻訳してある程度のものです。

しかし、今回のゲイブ・ハラミロの「Making Champions」は違います。
膨大な予算をかけて、日本の会社が、日本人のカメラマン、日本人のディレクター、
日本人のデザイン、日本人の編集スタッフ、そしてゲイブ・ハラミロが最も信頼を
寄せる日本人スタッフによって制作されたものです。

その撮影スタッフが今回の作品を作り上げた時に

「今までの苦労に見合う素晴らしい内容が出来た」

そう心から思える教材が出来ました。
構想、企画、構成、撮影、編集、修正、再撮影、再編集・・・・・・
1年近くという時間と、19名のスタッフによって、ようやく完成しました。

ゲイブ・ハラミロという非常に人間力がある魅力に誰もが虜になりました。
なんとしても、彼のマニュアルを最高の状態で世の中にリリースしたい。
その一心でスタッフは度重なる修正に取り組みました。

だからこそ、私たちは気持ちよく、今回の教材をご覧いただいて
「参考にならなかった」と思われた方に対しては、

気持ちよく返金したい、という達成感でいます。
これは、当社がリリースするDVD教材と今回弊社を信用し、依頼いただいた
ゲイブ・ハラミロのコーチングへの絶対的な自信です。

安心の90日間返金保証

正直言って、制作コストは莫大です…

先程も申し上げた通り、今回のプロジェクトには莫大な経費がかかっています。

「もし、失敗すれば・・」
「もし、何らかのトラブルで販売中止になったら・・」

私たちは莫大な資金が全てゼロになります。

担当者は撮影が終わるまでは、夜も満足に寝られなかった、といいます。

コーディネート料、エージェントへの支払い、著作権、翻訳、複数名の欧米への交通費、撮影費、
滞在費、そして原稿1ページで数万円もするプロのナレーション料金
日本語ナレーション、映像編集、デザイン、制作に関わった全ての人件費・・・

約1年がかりの構想でおこなわれたプロジェクトで、19人ものスタッフを投入し
そこに投じた金額は、正直、膨大なものに投資をしました。

また、制作費の面だけではなく、ゲイブ・ハラミロほどの知名度があるコーチの、
世界初となるDVD教材を、国内で先行リリースさせようと思うと、
当社のこれまでのDVDよりも高めの値段を設定しなければなりません。

最低でも39,800円に設定する必要があります。

しかし、今回のDVD教材製作は、ゲイブ・ハラミロの信念により完成したといっても
過言ではありません。また手にとってもらえなければ意味がありません。

ゲイブの
「世界中のテニスを底上げしたい。そしてそのさらにレベルが上がった世界でまた
世界チャンピオンを作りたい」という思いで始まりました。

彼はそのノウハウを一切、隠しませんでした。
「これまで培った本物の技術を包み隠さず公開してもいい。」
という熱い信念があったからこそ、今回のDVDは完成したのです。

ですから、当社も、一人でも多くの方に、今回のDVD教材を手にしていただきたいと思い、
90日間の返金保証付きで、さらに24,800円という低価格でリリースを決めました。

このご案内は、112、000人以上のテニス愛好家がご覧になっています。
ゲイブの世界初となるDVD教材は、既に、多くの方達の間で話題となっております。

なので、少しでも興味を持たれたならば、今すぐ、お申し込み下さい。

DVD4枚組 (合計収録時間201分)

販売価格24,800円

  

初回500セット【3日で完売!!】   

追加500セット【10日で完売!】
   緊急500セット入荷

  ※ただし、在庫の500個がなくなり次第、特別価格でのご案内は終了となります。

今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します

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楽天ランキング1位

4つの安心お届け

Q&A (初心者でも取り組める内容ですか?)
Q. テニス初心者ですが、このDVDの内容に取り組めますか…?
取り組めます。意外に思われるかもしれませんが、ゲイブの解説は、テニス初心者でも理解できるほどわかりやすく、再現性があります。むしろ初心者から学べるという事は、最初から回り道をしないことを考えるととてもラッキーな事だと思います。このマニュアルには、難しいラリーなどの動きの入った練習はありません。スイングに関するものばかりなので、初心者でも特に、ジュニアにはお勧めします。実践できます。初心者から、このDVDに収録された内容を実践することを、強くおすすめ致します。
Q. コーチの指導マニュアルとして使えますか…?
もちろんです。ゲイブ・ハラミロはITFのカンファレンスなどでもこの理論を推奨されています。ITFのカンファレンスに参加すると考えれば、渡航費、日程、受講料など安いものですよね?そして何より、ゲイブ自身が日本の指導者に、ぜひこのメソッドを取り入れて欲しい、いかに日本の指導法が、複雑に難しく指導しているのか?を知ってほしいといいます。このDVDに収録されている練習方法にスクールで取りいれていただき、あなたのスクールやクラスは本物の指導をするコーチングスタッフ、ということを売りにして下さい。
Q. 性別、年齢を問わず、上達するのに効果的な内容でしょうか…?
効果的です。年齢、性別を問わずお取り組みいただける内容です。グリップでは、イースタンからセミウエスタン、ウエスタンまで幅広く対応していますし、バックハンドは、片手バックハンドと両手バックハンドの2種類明示しています。またイメージ映像も男性、女性、左利き、グリップが厚い選手、薄い選手など、全てのタイプに対応していますのでご安心ください。
Q. 癖が強く、今さら変えられる気がしないのですが…?
問題ありません。逆に質問します。では、このままの自分でいきますか?このままの旧式テクニックで悩み続けますか?確かに100%あなたの癖を治せる、とは言い切れません。ただし、正解は示すことはできます。そしてそれに近づけていくかは、あなたの努力次第であり、問題なのは、あなたが本当に変えたいと願っているか?という事だと思います。今回のマニュアルには16ポイントに絞り込んでいます。まずは1つずつでも、変えられることから始めてみませんか?必ずあなたのお役に立てると思っています。
Q. 英語が分からなくても、本当に大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。今回のDVDをご覧いただく上で、あなたに英語力は一切必要ありません。ゲイブ・ハラミロの解説は、全て日本語音声にて学べます。しかも、日本の最上位の資格を持つ、プロコーチが翻訳を担当していますので、専門用語も、あなたが普段お使いの用語と同じ言葉で翻訳されています。なので、国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます
Q. DVDは、いつ届きますか…?
お申し込み頂いたDVDは、ご注文確定日の翌営業日、弊社配送センター(福岡市)から出荷されます。(※ただし、土日曜・祝日、および弊社指定休業日を除きます)
Q. 返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん、大丈夫です。あなたが教材の内容を90日間実践されて、結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも、理由を問わず、気持ちよく手数料735円を差し引いた金額をお振込みします。今回の教材は、私たち制作スタッフ19名の想いが詰まっています。私たちはこれを制作するのに“出し切り”ました。これがあなたにお役に立てなければ、ある意味、私たちの負けです。気持ちよく私たちは返金をさせて頂きます。
Q. インターネットでの申し込みが不安なのですが…?
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。
もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

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ゲイブ・ハラミロ -Gabe Jaramillo-

私は1971年からコーチを始めましたが、テニスはとても変化してきました。
現在のテニスはフィットネスゲームになりつつあります。
多くの選手はコンチネンタルグリップを使い、さらに良いプレーヤー達はイースタン・フォアハンド・グリップなどを使っていましたが、現在ではこれらは全く見られません。

今の多くの人達はセミウエスタン・グリップやウエスタン・グリップを使い現在のゲームはさらに強く、そして速くなってきています。

昔はリニア・直線的で、人々はただステップインして打ったり、合わせたり相手のボールを利用して打っていました。現在は違います。

現在は「パワーを自分からクリエイト」出来なければゲームには勝てません。
パワーをクリエイトするには腰と身体を多く使い、テニスはより速くより強くなり、完全に違うテニスになっています。
現在のテニスは完全に「パワーゲーム」なのです。

このようにゲーム自体が大きく変わってきたということを、
わかってもらえると思います。
どう変わってきたのかというと、非常に古い理論から「現在の回転動作を使うテニス」です。
ただボールをつなげたり、丁寧に打ったり、合わせるだけでなく、現在はよりスピードを速く、
より早いタイミングで、さらにより強くショットを打つのがテニスそのものなのです。
今現在のプレーヤーを見ると大きな違いがわかると思います。
多くのテニスプレーヤーの特徴は、大きく、強く、速く、高さがあり、
テニスのゲームは以前に比べて「非常にアグレッシブなテニス」に変わっています。

すべての修正はプロセスを踏んでいく必要があります。
しかもそれぞれの修正は簡単に直すことは出来ず時間がかかります。
修正されたものを確認するためには、実際の試合やトーナメントで確認しなければなりません。
間違いを見つけたらすぐに直さないといけません。すぐに直さなかった積み重ねが
今のあなたの悪癖を作っていることに気づかなければなりません。

今回の私が公開したマニュアルは、
多くの人が実際に自分が直面している間違いに気づき
学んでいくことになるでしょう。

私は選手育成に絶対的な自信を持っています。
正しい技術を、出来るだけシンプルに伝えて、それを再現させることにおいて、多くの成功をしてきました。

このDVDを見れば、あなたの考えは、
「プロだからジュニアだから」、そんな次元で自分の未来を縛っていることを
とても恥ずかしく思うでしょう。

テクニックは絶対無二の存在であり、そこにプロやジュニアなどのカテゴリーはありません。
真実は一つなのです。
本当に正しく、本質というものは常にシンプルであり、偽物こそが多くの説明がいるのです。

あなたが本当に自信を持ってフォアハンドを打ちこみ、バックハンドをパーフェクトに振り抜ける
現代のパワーテニスに変身することを、楽しみにしています。

今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します

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